日本中が衝撃を受けたブルーハーツ伝説のTV出演映像…当時はNHKに問い合わせが続出…

1987年にメジャーデビューし、
1980年代後半から1990年代前半にかけて活動。

「リンダリンダ」「TRAIN-TRAIN」「情熱の薔薇」などのヒット曲を産み出し、
1995年に惜しまれつつも解散したザ・ブルーハーツ。

そんなブルーハーツ伝説のTV出演映像を紹介します。

これは当時、このヒロトのイキっぷりに多くの視聴者が衝撃を受け、
NHKに問い合わせが続出したという伝説のTV出演映像です!

ブルーハーツ伝説のTV出演映像

ブルーハーツはなぜ解散したのか

ブルーハーツのメンバー
ボーカル・甲本ヒロト
ギター・真島昌利
ベース・河口純之助
ドラム・梶原徹也という四人編成のバンド。

元々別々のバンドを組んでいたのだが、
自分のバンドの活動が余り思わしくない、
甲本ヒロト、真島昌利、河口純之助が中心となりブルーハーツが誕生します。
その後最後にドラムの梶原徹也が加わったという形。

ブルーハーツ解散の理由を作ったと言われているのが、
ベースの河口純之助と言われています。

河口純之助が宗教にハマりファンやスタッフを勧誘しだした事が原因となり、
メンバーの仲が悪くなったと言われているが、
メンバーの口からは、宗教が原因とは語られていません。

ブルーハーツが解散について初めて言及したのは、
実はNHK-FMミュージックスクエアにゲスト出演した時に、
ブルーハーツの今後の予定を聞かれた時に
「予定は解散です」と答えたのが最初と言われている。

この放送は1995年6月1日の放送でしたが、
(収録日は5月17日)放送日の翌日6月2日に大々的に新聞で解散が報じられました。

ネットでの反応

・イカしてるぜって問い合わせが続出したんか

・今更見ると、目の開き具合とか、手足の動きとか
覚せい剤常習者みたいな演出だなw

・問題無いね!ヒロトらしい!

・カッコイイ個性ですよ

・自分の小さなモノサシでしか物事を見れない者が批判してますね
そっちのほうが気持ちわるいぞ

と、コメント欄は批判的な意見を持つ人と、
昔ながらのファンとの論議で荒れているようですw