元CAが暴露した東京発と大阪発の乗客の実態 機内食の食べ方が違う

元CAが暴露した東京発と大阪発の乗客の実態… 機内食の食べ方が全然違った… 「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)で 大阪発の機内食にまつわる驚きの実態が明らかになった。 番組では「こんなに違う!東京 大阪」と題して、東京と大阪の違いを比較。 その中で、元キャビンアテンダントで印象評論家の重太みゆき氏が 「東京発と大阪発では飛行機の機内食の食べ方が違う」と証言した。 元CAが暴露した東京発と大阪発の乗客の実態 機内食が肉か魚の2種類の場合、 ふたり連れの客が迷うことはよくあるという。 そこで、キャビンアテンダントの提案で 肉と魚を1食ずつ選ぶまでは東京も大阪も同じ。 ところが、そこからが違うという。 東京発の便では食事後に 「両方食べられて、うれしかった。両方、おいしかった」 との声がほとんど。 一方、大阪発の便では、食事の途中にキャビンアテンダントが呼び出し 肉のほうがおいしかったから、 一口食べた魚を肉に変更するよう要求するというのだ。 当時、重太氏は自身の肉料理を持って行き、 「お魚をお下げしますね」と伝えた。 すると客は 「口付けてもったいないからそれも食べてくわ」 と、結局3食も食べたとのこと。

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